- ※1
障がい者雇用率:村田製作所および特例子会社設置事業所の合計で計算しています。
- ※2
管理職人数:2020年度より専門系管理職を含めています。
- ※3
新卒採用人数:グローバル採用などを新卒採用人数に含めることとし、2016年分より再算出しております。
- ※4
日本国内のグループ会社を指しています。
- ※5
経験者採用人数:定義を見直し、2016年分より再算出しております。
- ※6
退職率、自己都合退職率については、2022年度より定義を見直しています。
- ※7
有休取得率:2022年度より算定期間を見直しています。
- ※8
育児休業取得率(男性):期間中に育休等を利用した男性従業員の数/期間中に配偶者が出産した男性従業員の数を表しています。
- ※9
育児休業取得率(女性):期間中に育休等を利用した女性従業員の数/期間中に出産した女性従業員の数を表しています。
- ※10
休業災害度数率(LTIFR):100万延べ実労働時間あたりの労働災害による死傷者数で、災害発生の頻度を表しています。2019年度より連結で算出しております。
- ※11
重大労働災害発生件数:死亡あるいは後遺障害の残る重大労災を件数で表しています。
- ※12
労災千人率:1年間の労働者1,000人当たりに発生した死傷者数の割合を表しています。
- ※13
村田学術振興・教育財団:学術振興を通じて科学技術の発展に尽くしたいと考え、1985年に「村田学術振興財団」を設立しました。科学技術の向上・発展や、人文・社会科学分野の諸問題の解決に寄与する研究への助成金交付や、研究者の国際交流を促進しています。
2023年に「村田学術振興・教育財団」に名称変更し、2024年度よりSTEAM教育やモノづくり教育を推進するための学校や教員に対する助成を開始しています。